お役立ちコラム



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自分だけの棚を作ろう。「戸棚・本棚」のDIY

収納をアップさせるために、ラックや本棚の購入を最優先で考える人は少なくないでしょう。しかし、横幅・高さが置き場にぴったり合わなかったり、部屋の雰囲気を損ねたりすることが珍しくありません。ぜひ、DIYでの設置も検討してみましょう。材木の種類や塗料の色なども自由に選べますので、きっと便利でおしゃれなものができるはずです。

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おしゃれ空間作りはちょっとした家具から! スツールのDIY

スツールは人が座るだけではなく、花瓶の置き台、脚立代わりなど多彩に使えます。また、おしゃれに作ればインテリアのアクセントにもなるでしょう。構造は簡単なので、DIY初心者にもハードルは高くありません。座面にクッションを張ったり、塗装に凝るなど、アイデア次第で様々な工夫も可能です。

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「ベンチ」DIYで我が家のアウトドアスペースを作ろう!

日本の庭は伝統的には、家の中や縁側からながめるものです。そのせいで、家や庭の造りが変わってしまった現在でも、ベンチを置いて庭の中で過ごす習慣がなかなか普及しません。これではせっかくの庭がもったいないのではないでしょうか。発想を転換し、DIYしたベンチを庭の中に置いてみましょう。庭の楽しみ方が変わるはずです。

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「そばがらまくら」は何がいいの? 徹底解説

そばがらには、通気性が高い、吸湿性・放湿性が高いなどの特徴があります。夏の高温多湿が悩ましい日本では、特にありがたいまくらの素材です。ただし、虫がつく可能性がある・洗えないものも多いといった欠点もあります。特にそばアレルギーへの警戒は忘れないようにしましょう。

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あなたの身体にぴったり合うまくらを診断! タイプ別でわかるまくらの選び方

理想的なまくらの高さは、寝る姿勢で異なります。上向きの人は、頚椎のS字カーブが崩れない高さにしなければいけません。横向きならば、首を右肩にも左肩にも傾けず、真っすぐにした状態です。高すぎるまくらを使い続けると、ストレートネックになる可能性が高く、首痛や肩こりを招きかねません。

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腰痛や首痛の原因にも。実は無視できないマットレスや布団などの寝具選び

厚労省の調べによると、人口の1割もの人が腰痛に悩んでいます。マットレスやまくらといった寝具が原因となっていることも少なくありません。せっかく自分の体に合ったものを見つけても、耐久性も様々です。かなり難しい買い物になりますので、信頼できるお店に出かけて、プロのアドバイスを受けることが必要です。

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リビング・トイレなどお部屋別! おすすめの壁紙素材紹介

壁紙の素材には、ビニール・紙・布などなど、様々な種類があります。意外に機能性が高いものも多く、汚れ防止機能はもちろんのこと、防音性、吸湿性・放湿性、消臭性まで期待することも可能です。使う場所によって、それぞれの素材と発揮する機能を使い分けるようにしましょう。

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イスの修理を自分でできたらいいなぁ……という方必見のDIY紹介

イスの修理は比較的簡単なので、DIYの入門に最適です。中でも座面の張り替えは、すぐにできるだけではなく、表面の素材の手触りやクッション性を変えることで、自分好みのものに生まれ変わらせることもできます。また、修理のノウハウさえあれば、お気に入りのイスを長く使うこともできるでしょう。

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